インタビュー

A. 檀家0から始まり、次年度7軒、さらに次の年度は17軒・・
そして今日を迎えているが、真剣に取り組めば自ずと結果が現れると思っている。

A. 質素・寛容を要とすべし。自分も裸になって心から耳を傾ける。

A. 分け隔てなくどなたにも心から接し、心に溶け込み聴かせていただく。

A. お金を追っかけず常に地域貢献する心を、知人友人が理解してくださり、いろんな方々のご協力を賜ったその想いを大切にして、只々施主さんに寄り添っていくという精神を大事にしてきたことだと思います。

A. 恩は石に刻め、恨みは水に流せと格言があるが、残された者が先人の恩を感じ、故人となった事の自覚をしてもらい、先に生まれた人は後の者を諭し、後の者は先の人を敬うという想いを大切にしていただきたい。 という純粋な気持ちです。

A. 今迄、培ってきた事を礎とし、分け隔てなく、惜しみなく、真剣に寄り添う心を大切にし、そしてその声の見返りを期待しない心。 情熱と誇り!!
また宗教活動の改革を試みる様々な活動を行ってます。
その一つとして、マンションの一室をお寺の法要室として改修し、そこでアットホームなご法事を営めるような試みもおこなっています。

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