令和7年夏の挨拶

八月になると思い出すのは、多くのいのちが失われた先の戦争。
うちの息子が、わたしの主人が・・・
死ななくてもよかったいのちが、そこにありました。
八月十五日終戦。その日に亡き方がこの世に還ってくる、還ってきて欲しい・・
そんな多くの思いが日本独特のお盆の風習のひとつになっているんだと思います。
そして、懲りない人類は各地で悲劇を繰り返していますね。残念でなりません。

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