令和7年秋の挨拶

暑すぎる夏、無くなった秋、諸行無常を肌で感じるこの頃でございます。
文明の恩恵にあずかる私は間違いなく温暖化の責任の一端を負っているのだ自覚して、受け入れていくしかありません。
なかなか移ろわない季節の中で、はたして自分に何が出来るのか。各々が問い続けていかなくてはいけないのでしょう。

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